アプリ開発
バルテス・イノベーションズの
アプリ開発
「スマートフォンでのアプリ開発をしたいけれど、モバイル向けの開発はやったことがない」「iOSやAndroid、様々な環境に対応できるようにしたい」「リリース後の運用や保守はどうしたらいい」安易にモバイルアプリの開発を進めた結果、うまくまとまらないことはありませんか。
バルテス・イノベーションズは豊富なビジネス向けアプリ開発実績があります、さらにワンストップで企画・要件定義から開発・検証まで行えるため、お客様の課題解決に向けたアプリ開発の提供が可能です。

バルテス・イノベーションズが選ばれる6つの理由

要件を明確にする企画力
スコープが定まっていない場合も、要件定義からご提案します。

ハイブリッド開発
iOS/Android両OSに対応した開発を行い、コストを削減します。

試作アプリの制作
開発前に操作感などのテストを行うことで無駄な開発を減らします。

安心のセキュリティ
脆弱性診断も実施可能で安全なアプリを提供します

品質を担保するテスト力
ソフトウェアテストのプロであるバルテスグループが提供します。

ストア公開後も安心
OSバージョンアップ時の保守も対応します。
Web/モバイルアプリ開発サービスでバルテス・イノベーションズができること
モバイルアプリ開発
時代とともに進化するモバイル端末
バルテス・イノベーションズでは2012年創業以来、フィーチャーフォンアプリやWindowsタブレット、そしてiPhone、Androidをはじめとしたスマートフォンアプリ開発を行ってきました。
VMTでは端末機能をフルに使ったネイティブアプリや、ブラウザ技術を用いたWebアプリ/PWA、クロスプラットフォームに対応したハイブリッドアプリなど、お客様の利用シーンに合わせてご提案可能です。
ビジネス向けアプリケーション開発
従来の業務をモバイル端末を用いて効率化するお手伝いが可能です。業務系システム開発領域の知見からアプリケーションを用いたビジネスに沿ってヒアリング・ご提案可能です。

関連事例 | IoT技術を利用した車両DXを支援
アプリ概要
ジェットパック🄬(粉粒体運搬車)向けに、IoT技術を利用した専用DXアプリを開発しました。スマートフォンのBluetooth通信で車両と連携し、データ閲覧・保守部品の管理ができるものとなります。
導入の効果
他社との差別化・競争力の向上。
ユーザーにメンテナンスへの意識づけを促すことで保守メンテナンスを効率化し、市場ニーズである人材・リソース不足の軽減に寄与します。
適用ソリューション
◆ネイティブアプリ開発
各スマートフォンOS・端末機能を活用する開発方式としてネイティブアプリとして開発しています。
◆アプリ保守サービス
ストアへの公開や、規約更新時やOSバージョンアップ時などの保守を対応しています。
◆クラウドサーバー構築
利用者とのコミュニケーションやログデータ収集に用いるサーバーを構築・設定しました。

ハイブリッドアプリ開発
ネイティブアプリとハイブリッドアプリ
ネイティブアプリとは、Java(android)やSwift(iOS)など各OSに応じたプログラム言語で作ったアプリケーションです。 端末に特化したアプリを作ることができますが、言語が異なるためコーディングは完全に2重の作業となりコストと期間が必要になってきます。

ハイブリッドアプリとは、HTML5、CSS、JavaScript等のWeb技術を使って開発されたアプリです。 Android、iOSに標準組み込まれているWebページを表示する機能(Webview)を使って動作させることで、通常OSごとに別々に開発を行わなければならないモバイルアプリを、1つの環境で開発可能とする技術を使い、開発工程を大幅に圧縮が可能です。
アプリ保守サービス
保守運用に関する「困った!」に対応いたします

開発者が居なくなった。
対応が悪い。

検証端末が無い。

何を確認すればいいのかわからない。
OSの定期アップデートや、新機種の販売に合わせた不具合確認・修正までお任せください。
”諸般の事情で公開したアプリを放置している”、”ユーザーからの不具合報告に後手に回っている”というアプリユーザー企業様や、開発リソースを保守にかけられない開発企業様へ、モバイルアプリのテスト・保守をご支援します。
サービスの対象
スマホアプリを公開している企業全般
- 様々な事情により、せっかく作ったスマホアプリを放置している。
- OSのバージョンアップや仕様変更への対応ができていない。
- ユーザーからの不具合(?)問い合わせ時に慌てて確認。
計画的な動作検証、軽微な改修で
解決するケースは多々あります。
SIer様、アプリ開発会社
- アプリ開発時に保守も合わせて提案したい。
- 貴重な開発リソースを取られたくない。
保守の切り出しにより、
開発リソースの確保ができます。
サービスの流れ

OSアップデート時にはこのような不具合が想定されます
新しい端末への対応
毎年新しい端末がリリースされるため対応が必要!
iPhoneXなどのノッチ対応、解像度(画面崩れ)、折りたたみ端末への対応など
新しい機能への対応
新しいOSには便利な機能が増えていくため、活用するための対応が必要
Push通知の対応、PinP機能への対応など
新しい技術への対応
性能の向上や脆弱性への対応など見えないところでも対応が必要!64bitの対応、新しい開発環境でのビルド対応、ATS対応など
開発環境
開発環境(Android Studio、X-code)のVer.を上げたらビルド出来なくなった。
Swift
Swiftのバージョンアップに伴う文法変更が必要になった。。